鶏肉の低温料理が簡単で美味しかったお話

鶏肉の低温料理が簡単で美味しかったお話

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こんにちは。臨床心理士あらためテキトー料理ブロガーの高橋です。

マンガを読んでいたら、無性に何かを作りたくなりました。

 

スライムが美味しそうなんですよねぇ…。

 

ということで、いつもはカップラーメンとかTKG(たまごかけごはん)とかでサラッと済ませているのですが、3年くらい前からうっすらと気になっていた鶏肉の低温料理を作ってみることにしました。

 

鶏肉の低温料理

作り方は、とても簡単。

  1. お湯を沸騰させて、火を止める
  2. 塩をまぶした鶏肉をジップロックに入れる
  3. ジップロックごとお湯にぶち込む
  4. 1時間放置プレイ

ね、超かんたんですよね。

写真で見ると、こんな感じですー。

IMG 0127

 

シュールですね。

 

こんなので、火が通るのか!と少し心配になりますが、心配御無用。

IMG 0128 2

1時間後には、ちゃんと火が通っています。

本当は85℃くらいの温度でやると、うっすらピンクになって美味しいらしいので、沸騰直前くらいに火を止めるといいのかもしれません。

 

で、めっちゃうまい

うまいんです。

ふわふわで、やわらかくて、鶏肉のうまみが詰まっていて、とても美味しい。

今回は、醤油と米酢でさっぱりしたタレを作ったのですが、何もつけないでも塩味が効いていて、十分です。

 

他にも、炊飯器とか使う方法もあるそうですが、ジップロックでお湯にぶち込むのが一番簡単そうでしたね。

もっと手間をかけると、さらに美味しくなりそうなので、今度余裕がある時に挑戦してみたいですね〜。


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