1. メールカウンセリングにおける注意事項・守秘義務

メールカウンセリングにおける注意事項・守秘義務

◯守秘義務について

  • 相談内容やご依頼主様に関する情報の全ては臨床心理士の守秘義務により厳重に守られます。ご依頼主様以外に情報を提供することはありません。ただし臨床心理士の守秘義務に則り自他に危害を加える恐れのある場合、または法的定めのある場合は必要最小限の範囲で他機関へ情報を開示します
  • ご不明な点がございましたらお問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください

◯注意事項

  • 返信までは時間がかかります。緊急の相談はお受けできません。緊急の場合は医療機関、警察、いのちの電話などにご相談ください。
  • 当サービスでは医学的診断や医学的治療などの医療行為はできません
  • 病気の治療に関係する事柄についてご相談をされる場合は、カウンセリングについての指示があるかを、必ず主治医にご確認の上、お申し込みください。相談内容についてすでに医療機関に通院されている場合、主治医の指示の有無を確認せずに、病気の治療に関するカウンセリングを受けることはできません。また、主治医の指示に反する形で、病気の治療に関するカウンセリングを受けることもできません。
  • 相談に対する当方からの応答は全て、ご依頼主様の行動を強制するものではありません。相談内容に関する判断は、ご依頼主様の自己責任によって行ってください
  • カウンセリングは全ての問題に最善の方法であるとは限りません。相談内容によっては医療機関やその他相談機関を紹介する場合があります。他機関の紹介もカウンセリングに含まれますので料金の返金はいたしません
  • メールカウンセリングの返信はご相談のメールを受信してから最長で3日間(72時間)かかります。万が一、相談のメールを送信後72時間経過しても返信がない場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
  • メールカウンセリングの有効期間は、どのコースでも最長で28日間です。当サイトにてお支払い情報の確認が出来た日を1日目とし28日間を経過後は、残りのメール通数に関わらず、メールカウンセリングは終了となります。続けてカウンセリングをご利用するためには、再度お申し込みと、料金のお支払いが必要となります。
  • メールカウンセリング「28日間無制限」のコースは、当サイトにてお支払い情報の確認が出来た日を1日目とし、その時点から28日間をメールカウンセリングの期間とします。当サイトからの特別なお知らせがない限りは、土日祝日等は考慮せず28日間を換算します。
  • カウンセラーの急病など、万が一、当サイトの都合でメール受信後72時間以内に返信ができない場合は、そのメールを当サイトが受信した時点から、次の返信を送信する時点までの間の期間を有効期間としてカウントせずに、その期間を延長することにより補充させて頂きます。
  • メールカウンセリングは相談メールを送信された時点で、返信のための準備が開始されます。すでに送信された相談メールについては、サービスの性質上、いかなる理由でもキャンセルや返金をすることは一切出来ません
  • コースの途中でキャンセルをされた場合は、どのコースをご利用かに関わらず、すでに送信された相談メール1通につき5,000円の料金とキャンセル手数料3,000円を差し引いた金額を、銀行振込にて返金いたします。詳しくは利用規約の第11条をご覧ください。

更新情報

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